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京十一番親王飾「刺繍:大王松」*残り1作品

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皇居・宮殿「松の間」。皇室の最も格式高い「松の間」の装飾として採用されているのが「大王松」になります。その松の間の装飾をモチーフに雛人形の衣装をデザインし、着せ付けました。大王松は、松の中でも最も長く伸びる葉をつけ、古来より“三鈷の松”と称され、智慧、慈悲、真心を表します。この松の葉をもっていると三つの福を授かるといわれ、大王松文様は、吉祥として格式高い文様とされています。日本の奥ゆかしい“美”を強く意識し、それに敬意を込め制作しました。 背景にはトライアングルを磁力により立たせた衝立で、壁を背にして飾らなくても、リビングの真ん中でも、後ろから見られても遜色ない形状で、セパレートタイプの飾り台とともに飾る場所を選ばないデザインの桂雛の雛飾りです。 古典の色遣い:襲(かさね)の色目・・・・山吹の匂い ※手づくりのため柄行が画像とは異なる場合があります。 寸法:間口56㎝×奥行28㎝×高さ29.5㎝   (左右の飾台をぴったり合わせた寸法です)  

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